前日
とりあえず今やるべきことがこれじゃないことだけは分かる pic.twitter.com/VlomfVi0gN
— (3) 千葉リアス (@chiba3s) February 25, 2026
1st(外堀漢字)
とりあえずせっかく対策を作ったのでもったいないから直前にちょっとやる。「春一番」「雛祭り(漢字3文字ではない)」…うーん、このへんか?
2nd(メドレーアンサー)
50、40、20、50、30点。
50とか惜しいところもあるんだけど、とにかく多答ができていない。1,2,4セット全部多答のせいで満点を逃している。
たぶん、時間内に慌ててたくさん思い出せとか言われると焦って出なくなるんだろうな。「わし座」(鳥の星座)、「神戸市」(こで始まる市)などの、その括りの中では超有名なやつを落とさないようにするだけでだいぶ安定しそうではある。できてないけど
3rd(早打ち)、4th(セレクト)
うーん、無理!w
いやそんなこと言ってては駄目なんだけど。2ndの時点では暫定2位だったが、4thが0点だったせいで10位まで陥落。そらそう。
決勝
1ラウンド
ラウンド内では6人中2位スタートだったが、誤答やらなんやかんやで失格間際に。ラスト1問、並び替えパズルみたいなやつ「創造」でギリ残留。とはいえ、俺が分かったのも普通に遅すぎたので全然負けてた可能性あったし、一番危うかった。
2ラウンド
無音ピアノとかいうのが出題される。周りも「無理だろそれ…」とざわつき俺も音楽苦手ジャンルなので厳しいだろうな…と思いながら脳内でがんばって再生。ヒント増える前だったが(これ「うっせえわ」じゃね?)と思い答えたら何か当たってしまった。めちゃくちゃ褒められたのでうれしい。
でもこれはたぶん運なので、得意だと思い込まずに次出ても冷静に対処したい。
でその次ライムワード(冥王星・正方形)で勝ち抜け。これは得意形式なので割愛。
3ラウンド
後ろから書かれる文学。ぽいなーで「スイミー」正解。その次の問題はスルーになったもののここでシステム上勝ち抜け。
4ラウンド
重なり都道府県。昔焦ったことあるので今回は冷静に。宮崎分かった瞬間にあれさっきまで長野だと思ってたやつって宮崎だったか…と思い誤答を覚悟したけど長野も宮崎もいたのでよかった。
5ラウンド
日本語と英語と同じ意味のやつ。「トライアンドエラー/しこうさくご」 これは得意形式とは言い切れないけど言葉系は比較的答えられるはずなので正解側に倒れたのは良かった。
最終決戦
穴あき説明「星新一」、覗き見英英「strawberry」←正直この2つは取りたかった。とれそうジャンルではある…
線が「おくのほそ道」のルートになってるやつ:(うーん千葉県かな?)とかふざけた考えをしていたが急に日本列島の輪郭が見えて押し勝ち。あぶね
↑最終決戦では結局これだけであった
で、再びの無音ピアノ。得意ジャンルではないのでしっかり待って、でも2周目が終わるくらいでさすがに押した。待っててヒント増えたら押し負ける可能性あるし知らない曲の可能性も高いので…
結果としては3周目に入ったら押し合いになってて、俺は全然分かんなかったけどなんか正解出て優勝者決まってました。じゃあ押したタイミング正解だった。それは良かった点ということで。
結論
4thでうっかり順位を落としてしまうと、決勝で7問も正解するチャンスが得られることがあり、たくさんおせてたのしかったです